不不惑

薬屋さんも日本同様の説明会

麻酔科医100人?、麻酔科教授7人、麻酔科大教授1人。大きな組織だ。
今朝は、朝一で時間をずらすことができる手術はすべて30分ほど入室を遅らせた。
そして、「Remifentanyl」の臨床研究についての説明を受けた。
会場には40人の麻酔科医がいた、制限がある。
 ・単独ルート
 ・カフは反対側に
 ・TCIで投与
 ・肥満者は理想体重で
 ・あとは忘れた
その直後に第1例目、部屋には20人の麻酔科医、私は退散した。
その日の昼食はABBOTTが急遽用意してくれた。

時にはお昼に薬屋さんの説明会も時にはある。食事とボールペン付き。
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Arixtra、大教授が一言、「使いにくい」
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by madowazuzu | 2012-07-27 22:26 | 海外
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四十而不惑の境地に至れなく麻酔を行う日々
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